デザイン照明

こんにちは!ご訪問ありがとうございます

今日はプレタハウス自慢のデザイン照明についてご紹介させていただきたいと思います😊⭐

展示場や内見会でも多くのお客様が気に入ってくださる「照明」

たかが照明と侮るなかれ‼‼

照明は意外にも間取りや性能と同じくらい私たちに与える効果は大きいんですよー!

今日はそんなプレタハウスの照明の世界をお届けします


デザイン照明の世界

そもそもプレタハウスで使っている「デザイン照明」という言葉

実は実際にはそんな言い方はしなかったりします😅

大きく分けると照明の使い方は2種類

●直接照明

●間接照明

この内プレタハウスの「デザイン照明」は「直接照明」と「間接照明」を場所に応じてデザインした照明になります🙆‍♀️

 

「直接照明」とは光が直接辺りを照らすものを指します

例えば、お部屋の上に大きな丸い電気(シーリングライトと言います)やダウンライトで照らされている照明は直接照明になります

「間接照明」は天井や壁を照らした反射光で空間を照らす照明です
※直接照明も間接照明も他にもっと種類は色々あります

 

この2種類の照明は何が違うのでしょうか?

それぞれの照明の効果を確認してみましょう!

 

直接照明=活動的な灯り

直接照明は天井から人や床に向かって照らす灯りです

これは太陽光を模していて、昼間のような活動的な動きを促してくれます

そのため室内の明るさを十分確保できる照明になります

 

間接照明=くつろぎの灯り

間接照明は天井や壁の反射を利用しているので、空間が眩しくなく落ち着いた明るさの灯りです

直接光が当たらないのでリラックス効果が高く、睡眠のリズムを整える効果もあります

一般的に照度は低めのため、読書や勉強をする場所には向かない照明です

 

プレタハウスでは、空間の用途に応じてこの2種類の照明を使い分けてご提案していますが

特に力をいれているのが「くつろぎの灯り=間接照明」です

 

適度な明るさの照明は気分をコントロールするのに最適で、心身共にリラックスできるので

リビングや寝室でゆっくり過ごすには最適な照明になっています✨✨

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

◆間接照明のメリット

①気分をリラックスさせる

眩しさを感じない反射光のため、心身がリラックスでき落ち着かせてくれます

②質のいい睡眠をもたらしてくれる

柔らかい灯りなので、副交感神経に働きかけて精神を落ち着かせ気持ちいい眠りが期待できます

③視線をコントロールできる

インテリアや小物など見て欲しいところに照明を当て、視線を集めることもできます

④オシャレな空間になる

光が作り出す陰影で空間に奥行が生まれ、モダンでオシャレな空間を演出できます

 

勉強や作業が多い子供部屋、パソコンカウンター、食事をするダイニングは明るさを確保できる直接照明で

リラックスしたいリビングや寝室は間接照明で

それぞれの空間に合った照明を住宅に合わせてデザインするのがプレタハウスの「デザイン照明」です

中々昼間は分かりずらいですが、プレタハウスの昼と夜の雰囲気はガラッと変わります

ご予約をいただければ自慢の照明が映える夜の内見もご案内可能ですので、ぜひお気軽にお声掛け下さいね‼

 

では長くなりましたが今日はこの辺で😊✨

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