新着情報&トピックス


断熱等級6が叶える至福の日常

住まいの「温かさ」や「涼しさ」を客観的に示す指標が、断熱等級です。

 近年、その基準が見直され、より高い性能を求めることが住まいの質を左右するようになりました。

しかしながら暖かさを実現するには「施工性」も大きなポイント。

「等級」と「施工」にこだわるプレタハウスのこだわりを紐解きます。

 

① 冬を忘れる開放感「魔法瓶のような住まい」

断熱等級6の住まいは、外の寒さを遮断し、室内の熱を逃がさない高い保温力が魅力です。

吹き抜けのある大空間でも上下階の温度差がほぼなく、冬場でも薄着で軽やかに過ごせます。

冷暖房の効率が劇的に向上するため、光熱費を抑えながら一年中春のような心地よさが続きます。

大きな窓があっても寒く(暑く)ない

性能を最大限に引き出す、隙間のない「緻密な施工」

どれほど優れた断熱材を使用しても、施工に隙間があっては本来の性能を発揮できません。

プレタハウスでは、目に見えない細部まで職人が丁寧に気密・断熱施工を施します。

この徹底した現場のこだわりが、数値以上の温かさと、建物を長持ちさせる結露防止に繋がります。

家計をスマートに守る「生涯コストの削減」

断熱等級6の住まいは、一度温めた(冷やした)空気を逃がしにくい保温性の高さが特徴です。

冷暖房への依存度を抑え、最小限のエネルギーで室温を一定に保つことができるため、日々の光熱費を効率よく安定させます。

季節を問わず、家族が笑顔で裸足のまま過ごせる「温度の贅沢」をぜひご体感ください。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー